12年やった芸人を辞め、株式会社フラワーズロマンスを立ち上げ、バンカラ梅田店と結婚式二次会代行フラワーズロマンスと結婚相談所ホワイトブーケを運営していくブログ。

バンカラという梅田にある生バンドカラオケのお店で店長をしながら、「株式会社フラワーズロマンス」と言う会社を作りました。元芸人でフラワーズオブロマンスというコンビで活動していました。司会業、結婚式二次会プロデュース業、エンターテイナー派遣業、結婚相談所ホワイトブーケの運営も

毎日「しあわせだなぁ」と思うのだけどさらに「しあわせだなぁ」と思うにはどうしたらいいか考えた。

 


たいしてお金があるわけではないけれど、家族が生活できるくらいにはお金があって、嫁が喜んでくれるくらいのご馳走はできるようになった。

 

 

 

ほぼ毎日「しあわせだなぁ。」と思う。

 

 

 

いまの生活レベルより上げていっても幸福度的には変わらないと思う。

 

 

 

欲深くさらに幸福になるにはどうしたらいいかと考えた。

 

 

 

「しあわせだなぁ」とは日常的に思ってるので、日常的でない「しあわせだなぁ」と思った事を遡って考えてみたところ、「娘が幼稚園の運動会でお遊戯を一生懸命している姿」「お遊戯の順番を体育座りで待っている姿」に感動した事を思い出した。

 

 

 

家庭ではわがままな娘が「幼稚園という社会に出て順応しようとしている成長」に感動していた。

 

 

 

娘の成長は毎日見てるので、「普段とは違う環境化での娘の成長」に感動するんだろう。

 

 

 

という事は娘の運動会などのイベント事により多く行ける事がさらに幸福になる方法という事で。

 

 

 

それを可能にするには生活レベルを下げずに、「時間を増やす」「時間を自由にする」という事が必要なんだなと思う。

 

 

 

となると稼ぎ方の見直しが必要で「僕が働いてなくてもお金が稼げる状態」にする必要があって、「投資」なのか「経営」なのか、「脳みそ」だけでお金を稼げる方向にシフトしないとなーと思う。

 

 

 

「お金があって、時間もあってがしあわせ」なんて当たり前の結論に、遠回りしながらややこしく考えてやっとたどり着く自分が「相変わらずだなぁ」と思う反面、これくらい実体験を元に熟考して考えた結論だから揺るぎない土台となり行動できるんだろうとも思う。

レッドオーシャンで戦い続けて得たスキル

 

 

後輩の元ジョニーレオポンの河内がオーナーをしている「ハチマル蒲鉾」へ行かせて頂きました。

 

 

全て蒲鉾料理の斬新なお店。

 

 

10品ほど頂いたけど全部美味しかった。

 

 

僕は「海老パンロールの蒲鉾」が一番好きでした。

 

 

このお店は福島に続き、なんばに2店舗目の出店でお客様もたくさんいてました。

 

 

 

 

改めて思うけど、元芸人の子はビジネスの世界で勝ちやすいなと思います。

 

 

大阪だけで若手芸人が2000組くらい毎年500人近く増えていきます。

 

 

その中で劇場に所属できるのは50-100組に満たなかったりします。

 

 

多い時期で1週間か1月に1度オーディションを受けます。

 

 

所属するには何段階かのオーディションを勝ち抜かなければいけません。

 

 

僕は劇場に所属するのに7年くらいかかりました。

 

 

それまでにたぶん200回くらいオーディション受けたんちゃうかな?

 

 

必死の思いで劇場にやっと所属したのも束の間、劇場内でネタバトルが行われます。

 

 

順位が良ければ優先的にお仕事をもらえますが、負ければやっと所属した劇場から落ちてしまいます。

 

 

「努力を怠る芸人は淘汰される。」

 

 

厳しい環境の中戦い続けます。

 

 

この芸人生活で「日常的に努力をする力」が染みつきました。

 

 

自然と努力しているし、努力してないと脱落するような切迫感を感じます。

 

 

そして勝ち続け、劇場で力をつけてメディアに出る為の実力を養います。

 

 

そしてこの段階ではお給料は数万円程度です。

 

 

なのでアルバイトをして、ネタを考え、先輩付き合いもするという「タフな身体と精神」が出来上がります。

 

 

何百回と繰り返すオーディションの中では、もちろん負ける事の方が多く、「結果が出ない事へ努力を継続する力」も身について行きます。

 

 

最初は「自分が面白いと思う事」だけを表現する努力をしますが、芸歴を重ねれば重ねるほど、この圧倒的な芸人の数の中で存在感を表す事ができないと気付いて行きます。

 

 

そこで市場を分析して、商品(ネタ、特技、キャラクターなど)で「商品の差別化を図るマインド」を培って行きます。

 

 

 

芸人は厳しい芸人生活の中で

 

「日常的に努力する力」

 

「タフな精神と身体」

 

「結果が出にくい事へ継続できる力」

 

「商品の差別化を図るマインド」

 

が身について行きます。

 

 

そしてもちろん何千、何万回と舞台に立った経験から「コミュニケーション能力」が備わります。

 

 

元芸人でビジネスをやっている子と話していつも言うのは

 

 

「芸人の方がよっぽど難しい。」

 

 

です。

 

 

超難易度の高いレッドオーシャンで10年以上

戦い続け、多少の成果を出せた芸人はきっと何やってもある程度はうまくいくんだろうなと思います。

 

 

何かに必死で打ち込んだならそれは必ず活きるスキルになる。と実感した夜でした。

性善説の教育とマネジメント。

自分自身が「人に言われてた事をやりたくない人」です。

 

 

でも人間誰しもが基本的にはそうだと思います。

 

 

おかんに「勉強しなさい!」と言われたら「今やろうと思っていたのに。」

 

 

とモチベーションを下げてしまいます。

 

 

「人にやらされた事」と「自らした事」では大きな「生産性の差」が生まれると思っています。

 

 

圧倒的に後者の方は生産性が高い。

 

 

それは勉強でも仕事でも同じで。

 

 

でも上司や親として指示する立場にあると、自分のタイミングで指示しがちです。

 

 

指示された従業員からすると「今やろうと思っていたのに。」とモチベーションが下がってしまいます。

 

 

従業員がしなければならない事に全く気付いていなかった場合は別として、しっかりと基礎を学んでくれている従業員に指示をする場合は、少し待って「見守ってあげる」事が大切なんだと思います。

 

 

指示したい気持ちをグッとこらえて、指示なしで自ら動いた時に従業員は能動的に仕事をでき生産性も上がる。

 

 

その作業が成功し、適切にフィードバックをして感謝を伝えれば、従業員にとって成功体験になり、自ら行動を考えて動く存在となります。

 

 

それをする為には、性善説で考える事が必要だと思います。

 

 

性悪説で考えると、従業員(子供)は「ほっとけばサボる。」と考えてしまうからです。

 

 

そうでなく従業員や子供を信じ、基礎を教え、大きな方向性さえ示せば、「自ら考え行動してくれる。」と信じる事が大切なのだと思います。

 

 

思えば僕のおかんは「頑張らなくていいよ。」と言って僕を育ててくれました。

 

 

結果僕はその言葉とは裏腹に必要な努力は惜しまない人間になりました。

 

 

たまに僕が道を踏み外しそうな時は、しっかりと叱ってくれ、後は放任主義でした。

 

 

教育もマネジメントも「信じる事」が大切なのかなぁ。と今は思います。

 

 

こういう人になりたい。

明日は5時30起きなので、少しでも眠っておきたいのでyoutubeで睡眠音楽を聞いたり、ASMRを聞いたりしてたらyoutubeのASMR市場に詳しくなってしまった僕です。

 

 

※ASMRとは

ASMR(Autonomous Sensory Meridian Response)は、人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、脳がゾワゾワするといった反応・感覚[1]。正式・一般的な日本語訳は今のところ存在しないが、直訳すると自律感覚絶頂反応となる。

ASMRを感じるきっかけや感じ方には個人差があるが、視聴することによってそのきっかけを作り出そうとするASMR動画が動画共有サイトに多数投稿されている。

 

 

youtubeでの睡眠音楽の再生回数を見てると「みんな眠れないんだなー。」と現代人の睡眠障害具合を変に心配してしまいます。

 

「他者への想像力が強い人ほど優しくできる人」

 

話は変わりますが「他者に対する想像力が強い人ほど優しくできる人」だと思っています。

 

 

接してる相手が何を自分に求めてるのか想像できるので、「相手が自分に望む行動」をしてあげる事ができます。

 

 

それができる人はどんな分野でも活躍できます。

 

 

恋愛でも恋人のして欲しい事を想像して、してあげれるのだからもちろんモテます。

 

 

仕事でもクライアントの要求を想像して、それに応える事ができます。

 

 

僕は割と「他者への想像力」はある方だと思っていたのですが、周りにはもっともっととんでもない「他者への想像力」がある方がいるなーと思わされました。

 

 

可愛いがってくれる経営者の先輩

 

 

有難い事に芸人を辞めてからも色んな分野の方がぼくを可愛がってくれます。

 

 

経営者の先輩で可愛いがってくれる方がいます。

 

 

よく遅くまで飲んではる方なので、こないだ「何してはりますか?飲んでますか?」と連絡しました。

 

 

「いまから寝るところや。でも行くわ!」

 

 

「申し訳ないので無理しないでください。」とお伝しましたが、その方は来てくれました。

 

 

悩みを相談するわけでもなく、愚痴をこぼすわけでもなくただ単に現況を話し合っていました。

 

 

この方とは出会ってまだ半年ほどです。

 

 

お会いした回数も10回程度かもしれません。

 

 

なぜ来てくれたのか不思議に思ったので

 

 

「なぜわざわざ来てくれたんですか?」とお聞きしました。

 

 

するとその方は

 

 

「お前くらいの忙しさの奴が誰かに会おうとするのはよっぽどの理由があってのはずやろ?」

 

 

この人すげー!!って思いました。

 

 

僕のSNSを見ていてくれて、だいたいどんな忙しさか想像して、僕がどんな事を考えているか想像して、僕がこの方に求める事を想像してくれて、その上で行動してくれていました。

 

 

そして「相手が何を求めてるのかを感じとる感性は磨いとかなあかん。」

 

 

と教えてくれました。

 

 

想像力とはデータ量です。

 

 

データにないものは想像すらできません。

 

 

だからこの方は

 

 

どれだけの苦労を経験して、どれだけの人と会って、どれだけの人を思いやってきたんだろう。

 

 

と思いました。

 

 

そして常に「他者を想像する」という事は実はとてもしんどい事です。

 

 

「他者を想像する」という事は「気を配る」という事です。

 

 

目の前の人が、「貧乏ゆすり」してるなー。というアクションを見て、そこから「退屈してるなー。」という分析をする。

 

 

脳味噌のカロリーをかなり使います。

 

 

それを日常的にやるとなるとかなりの精神的体力がないとできません。

 

 

僕はこういう人になりたいと思いました。

 

 

まだまだ僕は自分の事しか考えれてないし、結果が出ないと周りに優しくなれないし、他人の痛みに鈍感だし。

 

 

 

タフになってたくさん経験値を積まないと。

 

 

 

 

 

相変わらず「現実」は思い通りに行かず、「現実」にはコテンパンにされるけど、その「現実」を自分の器量で無理やり言う事聞かす感じが生きていくコツなんだなと思う。

 

 

最近は極道漫画「代紋TAKE2」ばかり読んでいるので、日常生活で「器量」とか使うようになってしまいました中道です。

 

 

 

人生が十回あるなら一度は極道をやってみたいと思っています。

 

 

 

漫画レベルの知識しかないので、現実世界のそれとはだいぶ相違点があるのでしょうし、あくまで漫画の世界のそれのイメージに興味があるだけなので、本当になるつもりなんて微塵もありません。

 

 

 

芸人や経営者や極道には、僕にはなぜか同じような匂いがしていて、それは危うさだったり、不安定さだったり、煌びやかさだったりします。

 

 

それを総称して僕は「ロックの匂い」と呼んでいるのですが、「ロックの匂い」のするものとして生きていたいという思いがあります。

 

 

不安定な現実をちからづくで思い通りにしていくようなそんな生き方が楽しそうだなーと思います。

 

 

その反面なんでこんなしんどい道選んでしもたんや。という多少の後悔もあります。

 

 

そもそも12年芸人をしてきて、32歳で社会に出た僕には、普通の会社勤めをするには遅れをとりすぎていたし、安定した道など選ぶ権利がなかったので、何が安定なのかと考えたらそもそも安定など無いのかもしれません。

 

 

僕の状況と性質を土台に「これから一生家族を守って生きて行く」事を考えた上で、一番確率が高くて楽しい方法が起業だった気がします。

 

 

 

もうすぐ法人化して一年です。

 

 

個人事業主に毛が生えたような会社ですが、「なんとかなるなー。てかなんとかするしかないかー。」というのが今の思いです。

 

 

大人になるまで抱いていたイメージの「社長」ってもっと立派で、ちゃんとしてるイメージでした。

 

 

こんなシャツにシワかけるのめんどくさすぎてシワクチャのシャツ着ててもなれるんだなぁ。というギャップにびっくりしながら毎日生きています。

 

 

肩書きに意味はありませんが、僕は肩書きが好きです。

 

 

次はどんな「肩書き」を手に入れようと思うとワクワクしてきます。

 

 

「教授」とかも呼ばれたい。

 

 

僕みたいな奴が〇〇社長とか〇〇教授とか呼ばれてるそのシチュエーションがもうおもろい。

 

 

来期もまた思い通りにならない現実とにらめっこしながらちからづくで思い通りにして行くよう試行錯誤して頑張っていきます。

 

「付き合ったら思ってたイメージと違ったわ。」って理由でフラれる女の子におすすめの男性。

「付き合ったら思ってたイメージと違ったわ。と言ってフラれました。。」って女の子によく会います。

 

 

一見明るい性格だけど、実は根暗だったり。

 

 

おしとやかに見えて、実は男性的な性格だったり。

 

 

表面的な性格と、「素」の性格にギャップがある女性がそうなりがちです。

 

 

そういった女性は「素」の自分を隠してるというよりは、周りの為に表面的な自分を演じていたり、容姿により勝手なイメージを持たれている傾向が強いです。

 

 

僕の周りの「一見明るい性格だけど、実は根暗。」って女性は、本来なら根暗でおとなしいのだけれど、そんな自分を常に出していたら周りのみんなに気を遣わせてしまう。

 

 

という周りの方への「気遣い」の為に、「素」の自分を出さずに表面的な自分を出していました。

 

 

「優しいいい子」であるが故に、表面と「素」のギャップができてしまうのですね。

 

 

「おしとやかに見えて、実は男性的な性格」の女性は、顔立ちが綺麗でスラーッとしている容姿から勝手に「おしとやかで女性的な人なんだろうな」というイメージを持たれてしまいます。

 

 

何もしてなくても容姿だけで、イメージが決められちゃいます。

 

 

早い段階でそのイメージを覆せればいいのですが、人には「他人が思ったイメージを壊しにくい」という心理があります。

 

 

「君は真面目だね!」と言われたら必要以上に真面目に振る舞って、そう思ってくれた人のイメージ通りの自分であろうとする。

 

 

だから第一印象で「おしとやかで女性的な人なんだろうな」と思われたら、イメージ以外の行動をしにくくなり、結果仲が深くなって「素」の自分を出せる関係性になるまでそういった一面を出せない。

 

 

けれどやっと「素」の自分を出せたのに、「思ってたイメージと違ったわ。」ってがっかりされてしまう。

 

 

そういう女の子へオススメの恋愛は

 

・昔ながらの男友達。

 

・若い頃さんざん遊びまわってたけど今は落ち着いた男性。

 

がオススメです。

 

「昔ながらの男友達」には「素」の自分を出せています。その「素」をみた上で恋愛関係になれるのはらすごく楽です。

 

 

「若い頃さんざん遊びまわってたけど今は落ち着いた男性」は恋愛経験が豊富なので、女性の裏も表も見てきています。

 

 

一見「明るい性格の女の子」でも、一人になったら「根暗」な部分もあるだろうな。と予測できるのです。

 

 

なのではじめからギャップがある事を予想して恋愛をします。

 

 

「付き合ったら思ってたイメージと違ったわ。と言ってフラれました。。」って女の子は、

 

 

「昔ながらの男友達」

 

「若い頃遊んでたけど、今は落ち着いた男性」

 

を意識しましょう。

 

 

 

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あざとい女子は男子にはモテるけど、女子には嫌われる。モテたいけど、嫌われたくないからあざとい女子にはなれない。って女の子の考察。

あざとい女子は男子にはモテるけど、女子には嫌われる。モテたいけど、嫌われたくないからあざとい女子にはなれない。

 

 

 

という女の子とよく出会います。

 

 

 

それについて考えてみました。

 

 

 

男性はボディタッチしてきたり、色気のある言動をしてくる女性に弱いです。

 

 

 

これはほとんどの男性に当てはまります。

 

 

 

いわゆる「あざとい女子」。

 

 

 

女子は「あざとい女子」がモテるのはわかっていると言います。

 

 

 

けれど「あざとい女子」にはなれない。

 

 

 

なぜなら「女友達」に嫌われるから。

 

 

 

あざとい行為をする女性は女友達によく思われないんですね。

 

 

 

つまりは

 

 

 

「男性にモテる事」より「女友達のコミュニティ」の方が価値があるから、「女友達のコミュニティ」に嫌われないようにする。

 

 

 

 

いつまで大丈夫??

 

 

 

けれど長期的な目線を持つと、「女友達のコミュニティ」の価値は年々下がっていきます。

 

 

 

なぜなら結婚して離脱し、数が減って行くから。

 

 

 

年齢が上がるにつれて、「女友達のコミュニティ」の数は減り、コミュニティの価値は下がっていきます。

 

 

 

「あざとい女子」ってムカつくよねー!

 

 

 

と言ってきた女の子も、どこかのタイミングで「男性にモテる事」の方が価値が高くなり、「あざとい女子」にキャラチェンジします。

 

 

 

だから「女友達のコミュニティ」の価値が下がるって事を理解したうえで、「まだ楽しいし、いいかー。」ならオッケー。

 

 

 

けれどそれを理解せずに、「なんか最近みんな付き合い悪くなってきたな。」とか言ってたら危ないって事ですね。

 

 

 

人生は都合よくない。

 

 

結婚は全てではないし、違う生き方も当然ありです。

 

 

 

ただ「いつかはモテて結婚したい」って思うなら、何かを捨てたり、誰かに批判されたりする覚悟は持ってた方がいい。

 

 

 

全ての物事は等価交換で、「何か手に入れたら何か失う」のだから。

 

 

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