BAN×KARA ZONE-UK店長のブログ

バンカラという梅田にある生バンドカラオケのお店で店長をしています。一児のパパです。元芸人でフラワーズオブロマンスというコンビで活動していました。気が狂うくらい子煩悩。

ユニバのモッピーの理念が素敵すぎて、信用経済時代の生存戦力を学んだ。

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みなさんユニバのモッピーは知っていますか?

 

 

ユニバの子供向け施設ワンダーランド内にいるキャラクターです。

 

 

ふわふわピンクのモコモコしたとても愛くるしいキャラクターなんです。

 

 

子供たちはモッピーを見るたびに狂喜乱舞します。

 

 

ゴリゴリの子供向けのキャラクターですが、モッピーの設定が僕の理想のリーダー像だったのです。

 

モッピーの理念とは?

 

モッピーの左手にはハートマークがあります。(あれはあざなのか?肉球なのか?)

 

 

そのハートは人と人の心を繋ぎ合わす事ができます。

 

 

モッピーの右手には星マークがあります。

 

 

その星は周りの人にラッキーをもたらします。

 

 

周りの人の心をつなぎ合わせて、周りの人にラッキーをもたらす亊によってモッピーは人を寄せ付けます。

 

 

これってすごく理想のリーダー像です。

 

 

人と人をつなぎ、周りの人に成果をもたらすリーダー。

 

 

モッピーは「ラッキー」をもたらしますが、リーダーとは「ラッキー」ではないけれど、「周りの人のモチベーションをコントロールして、正しい努力法を伝え、結果的にその人自身の努力によって成果をもたらせる人」だと思っています。

 

 

 

そしてリーダーとは、「本来、赤の他人である人と人を自分をハブにして繋いで行く事によって強固な結束力や、関係性の組織を作れる人」だと思っています。

 

 

そしてこの二つの他者貢献をする事によって、周りの信頼を築き、人を呼び寄せる事によって自分にも利益をもたらします。

 

 

まずはたくさんのギブを周りに与えて、最終的にテイクになって行くという形。

 

 

すごく理想的で、信用経済の時代の今に適した生き方だと思います。

 

 

まさか子供向けのキャラクターから現代社会を生き抜く生存戦略を学ぶなんて。。。

 

 

ユニバおそるべし。

 

 

 

 

 

 

芸人のメッカ「大国町」で起こった刺激的な体験の数々。

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2月から引っ越したので、7年住んだ大国町を離れました。(言うても難波なので一駅だけど)

 

 

 

大国町は、芸人が住むスポットとして有名です。

 

 

 

なぜなら家賃が安いからです。

 

 

 

家賃の安さにはもちろん理由があります。

 

 

 

なかなかデンジャラスだからです。

 

 

 

その大国町で7年住んだ思い出を記していきたいと思います。

 

 

松屋で延髄にチョップされた。

 

過去記事にも書きましたが、松屋でご飯食べてたら延髄にチョップされました。

プロレスで見た事あったけど、まさか実生活で延髄にチョップされるなんて。

詳しくは過去記事で読んでね。

 

www.masahiko1106.com

 

あと「延髄チョップ」といえば、ドラゴンボールの映画で、人造人間が支配するパラレルワールドの世界で、未熟なまま人造人間に挑もうとするトランクスを戦いに行かせない為に、ご飯が延髄にチョップして気絶させてたなぁって言うのをいつも思い出します。 

どうでもいいね。

 

血まみれのおっちゃんを見つけて警察に届けた。

 

去年のホリエモン祭りの帰りです。

仕事とホリエモン祭りの業務で40時間くらい寝てない中、フラフラと帰っていました。

すると路上におっちゃんが寝ている。

大国町には、ハトと同じ数だけおっちゃんが路上に寝ているので「またおっちゃん寝てるやん。」と思い通り過ぎようとしました。

よく見ると血が拡がっている。。。。

話しかけても返事がない。。。。

急いで警察と救急車に連絡。

一通り説明した後、おっちゃんは、意識が戻らないまま救急車に運ばれて行きました。

その後も生存不明。

事件か事故かも不明。

おっちゃん生きてたらいいな。

 

 

ワゴン車に止められ、カツアゲされる。

 

深夜にレンタルビデオを借りに行った帰り、自転車で家路についていました。

するとワゴン車が僕の自転車の前に、進路を塞ぐ形で急ブレーキで止まりました。

訳もわからず、自転車を降りると、ワゴン車から30過ぎの男が2人降りて来ました。

男は僕の進路を塞ぐように立ちはだかり

「なんぼもってる?財布出せ。」と脅して来ました。

僕は「嘘やん。俺もう27やで!大人もカツアゲされんねや!大人が大人をカツアゲしてる!!」と変な事を考えながら、このままやったらまずいからなんか言わななんか言わな。と思い、

「俺大人やぞ!!」

と至極当然の事を大声で叫び、逃げました。

何でもいいから叫んでみるもんだね。

 

 

銭湯で「おばさん相手にエッチな事する仕事しない?」とスカウトされる。

 

銭湯に通うのが好きのなのでしょっちゅう行ってました。

その日も好きなサウナに入っていたら、40過ぎの茶髪の男がやたらジロジロ見て来ます。

「ゲイの人かなぁ?」と思って無視してたら

「よくここ来るんですか?」と話しかけて来ました。

いや、クラブとかで最初に異性に声かける一言やん。と思いながら、「はい。結構来ます。」と答えました。

「お兄さん男前だよねぇ。」と言って来たので、

「はい!ゲイ確定!!」と思っていたら、次の言葉は

「おばさん相手にエッチな事する仕事しない?」

でした。

まさかのそのパターンかよ。と思いながら、「いや、嫁子供いるんで。」と返すと、

「めっちゃいいおこづかいなるよ。そのお金で嫁さんとお子さんに美味しいもの食べさせてあげてよ!」と言われました。

いや、おばさん相手にエッチな事して稼いだお金で美味しいもの食べても嫁と子供喜ばんやろ!と思いながら「やめときますー。」と言ってその場を離れました。

あの時その話にノッテいたらとんでもないジゴロになっていたかもしれない。

 

 まとめ

 

お金のない芸人だった僕には、ネタにもなる事が起きるし、家賃は安いし、いい街でした。 確かに治安は悪いし、ちょっぴり変なおっちゃんがたくさんいるけど、刺激的な毎日を過ごしたい人にはオススメの街です。

あと、8割の確率で大国町にあるコンビニでは芸人がバイトしているよ。

 

みんなが自分のスキルをマネタイズできるかどうかお手伝いするというゲームをしてみる。

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僕はビジネスはゲームだと思っています。

 

 

バンカラを人気店にするゲームです。

 

 

そこには店が潰れて職を失う可能性もあるので、超リスキーなゲームですねw

 

 

でもそのリスクがたまらないという変態店長なのですw

 

 

まだまだ人気店とは言えないのでご協力お願いします。(切実)

 

 

様々なスキルを持ったスタッフたち

 

 

バンカラにはスタッフがたくさんいますが、バンカラだけで生計を立てている子、他の仕事と並行している子、何かなりたい理想があり、そのスキルを磨く為に働いている子等がいます。

 

 

その中にはマネタイズできそうなスキルを持っている子もたくさんいて、それをマネタイズするお手伝いができたらなぁと思い、提案したりします。

 

 育児向けの出張ネイル

 

 

女の子のホールスタッフでネイリストの子がいます。

 

 

普通ネイルはネイリストがサロンに所属して、お客様を割り振られ時給プラス売り上げの数%をもらうというのが主流のようです。

 

 

でも僕は個人でやった方が利益率もいいし、何よりやりがいがある。と思いました。

 

 

その時うちの嫁が「ネイルがしたいけど、育児中だから子供を連れて行くのが大変でいけない。」

 

 

という事で嫁のネイルを出張ネイルしてもらいました。

 

 

嫁は大満足で喜んでいました。

 

 

すでにこういったサービスはあると思うので、何か差別化を図って、その子がフリーランスで独立できる方法はないかなぁと考え中です。

 

 

youtubeに自分のMVを作成してあげるサービス。

 

 

バンドメンバーの中に、有名アーティストのカバー曲をyoutubeにあげているメンバーがいます。

 

 

よくyoutubeに上がっている「歌系ユーチューバーの動画」ですね。

 

 

 

その話を聞いた時、「僕もカバー曲歌っている動画あげたい!」と思いました。

 

 

 

特に何に使うでもないですが、それをSNSにあげて「プチアーティスト感を味わって承認欲求を満たしたい。」というのが理由です。

 

 

同じようにSNSにアーティストのようにMVをあげて「プチアーティスト感を味わって承認欲求を満たしたい。」って人はいると思うのです。

 

 

 

最近はカラオケで動画撮影をして youtubeにあげたりできるようですが、カラオケ音源を使うと著作権に引っ掛かり削除される恐れがあるので、ギターでカバー曲を演奏できるうちのメンバーの動画ならそれをクリアできると思います。(たぶん。)

 

 

そしてその子は自分の動画をあげていたくらいなので、歌を編集したり、録音したりできる機材とスキルを持っています。

 

 

 

まずは僕の動画を作って、需要のあるサービスか試して見てます。

 

 

みんなが自分のスキルをマネタイズできたら。

 

 

今上げたサービスは成立しないかもしれません。

 

 

無駄な労力になるかもしれない。

 

 

けれど成立しなくても、挑戦して失敗したという事はデータになり、必ず次への糧になります。

 

 

みんなが自分のスキルをマネタイズできる事ができたら可能性が広がるし、とても楽しいと思うのです。

 

 

そして僕はスモールビジネスを作る事を通して僕自身の成長につながればなぁと思います。

 

 

何より楽しいのでもっとたくさんゲームを抱えたい。

 

 

 

 

あんまり自分のスキルをマネタイズできていないんだけどねw

 

 

 

誰か僕のスキルをマネタイズするアドバイスください! 

 

「お金」という物が変わってきている。

 

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僕が小さい頃、お金はとっても重要なものでした。

 

 

全てと言っても過言じゃないくらい。

 

 

ないととてもひもじい。

 

 

僕は大人になって気付いたけど、僕の家はそこそこ貧乏だったようです。

 

 

小学生の頃、風邪を引いた僕を病院に連れて行ってくれた母は、病院代と薬代がなかったので「財布を忘れました!」と言って支払いを待ってもらい、後日お金を作って払いに行っていました。

 

 

中学生の頃、ホットプレートでジャガイモを焼いた料理(料理と呼べるのかな?)しか出ない日が一週間くらいありましたw

 

 

お金がないととても苦しい思いをさせられてたんですね。

 

 

我が家はゴリゴリの低所得者層だったようですw

 

 

そして低所得者層がお金を作るには「労働」しかありませんでした。

 

 

最近のお金。

 

 

最近フレンドファンディングのpolcaを使ってみました。

 

 

クラウドファンディングの簡易版みたいな奴です。

 

 

クラウドファンディングとは何かしたいサービスやアイデアがあったとしてそのサービスや、アイデアの賛同者にリターンというお返しの代わりにお金をもらう仕組みだよ。

詳しくはこの方のブログ読んでね。↓

http://www.cloudot.co.jp/blog/5174/

 

 

polcaの内容は「スーツが破れたからみんなスーツ代をちょうだい!」です。

 

 

その結果一週間で10人以上の支援者から2万円近く集まりました。

 

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 SNSでpolcaのURLを載せただけです。

 

 

支援者の中には一度しか会った事がない人も、ほとんどSNSでしか絡んでない人もいます。

 

 

僕の小さい頃は、「スーツが破れたからみんなスーツ代をちょうだい!」なんて言ったら

 

 

「バカか!働け!!」

 

 

と大きめの石を投げられていたはずです。

 

 

お金の流動性と価値が変わって来ている。

 

 

社会にとってのお金の価値が下がって来ている事と、流動性が上がっている事を身を持って体験しました。

 

 

周囲の人間から助けられる関係性を作っていれば。

 

 

応援したくなるおもしろい人間であれば。

 

 

信用さえ集めていれば。

 

 

「誰でもお金を集められる。」

 

 

「お金ってあんま価値ないよね。面白い人いればあげたらいいよね。」ってみんな気づいてきているわけですね。

 

 

polcaは少額ですが、「中道が事業をするなら1000万くらい投資するよ!」って言ってくれはる方もいます。

 

 

僕が決してすごいわけではありません。

 

 

2015年度の国内クラウドファンディングの市場規模は363億3400円だそうです。

 

 

年に363億円以上「君の考えてる事面白いね。君の叶えたい未来の為に使ってよ。」ってお金が動いてるわけですね。

 

 

SNSでの発信。

 

 

前述した通り、ほとんど面識がなくても自分の考え方さえ伝わっていれば支援を集められます。

 

 

昔はメディアに出れるような人しか、不特定多数の人に発信できませんでした。

 

 

けれどSNSさえあれば誰でも発信者になれます。

 

 

 

いろんな方も言っていますが、僕の体感だと「反論を恐れず、自分の剥き出しの考えを出せば出すほど」信用は集めやすくなり、支援してくれる人が現れる。 

 

 

 

世の中はおもしろく変わってる。

 

 

 

自分の人生を本気で楽しい人生にしたいという思いがない人が、「不倫」を叩く。

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お金2•0をやっと読み終えました。

 

 

哲学的に経済を考え、事業を通して仮説と検証を繰り返して生きる佐藤航陽さんの本書を読みながら何度も「この人おもろ。」と口に出していました。

 

 

「ギロチン」の考察

 

 

最後らへんに「ギロチン」についての考察があり、最近考えてる事とリンクしました。

 

 

 

中世で行われていた「ギロチン」とは、本来悪人を処刑するためのものですが、市民にとっての娯楽として機能していたという考察でした。

 

 

 

イメージできると思いますが、悪人が裁かれる瞬間、ギャラリーはめっちゃ興奮し、実際に処刑されると「ウォー!!!!」と歓喜の声をあげ盛り上がったんでしょう。

 

 

 

わかりやすい悪人を作って、みんなの前で殺すことによってストレスを発散させ、実生活の苦しさを一時的に忘れさせていたんですね。

 

 

 

そして大衆が「革命」や、「暴動」を起こす事を防いでいたと。

 

 

 

実生活が苦しく、不満を持っている大衆へのはけ口として、国家がギロチンというショーを作ったと。 

 

 自分の生活を変えるのは大変だから目を逸らし、安易な発散に逃げる。

 

 本来市民がしなければならなかった事は、

 

・苦しい生活を変えるために知恵を絞り、生活を向上させる。

・悪政が行われているのであれば革命を起こす為に行動する。

 

なはずです。

 

 

けれど実際にそれをするのは難しいし、大変です。

 

 

なのでそこからは目を逸らし、わかりやすい「ギロチン」のようなショーで一時的にストレスを発散させて生活していたと。

 

 

まんまと権力者の手の内で転がされていたわけですね。

 

 

現代のギロチン

 

「ギロチン」と全くおんなじ事が現代にもあります。

 

 

「不倫」問題です。

 

 

不倫を叩く人は、実生活に不満があるのでしょう。

 

 

でもそれを変えるのは大変だし、難しい、そして勇気がない。

 

 

もしくは実生活を変えられるなんて思ってもいない。

 

 

だから安易なストレス発散方法として「不倫」を叩くんでしょう。

 

 

僕の周りには「不倫」を叩く人なんていないから、一生懸命、一ミリでも実生活を向上させようと頑張っているんだと思う。

 

 

 

 

 

「えんとつ町のプペルの宣伝チームの交流会」に行ってきました。

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人に会うのが好きなので、いろんなコミュニティに参加します。

 

 

経営者の集まり、オンラインサロンの集まりや、ただの飲み会etc

 

 

 昨日は「えんとつ町のプペルの宣伝チームの交流会」に行ってきました。

 

 

映画化される「えんとつ町のプペル」を宣伝して広めようというコミュニティです。

 

 

以前蒲生で開催されていた「えんとつ町のプペル展」を見た時に

 

 

「西野さんは本気でディズニーを越えようとしているんだ。」

 

 

と感じ、刺激を受けました。

 

 

だから微力ながら僕も宣伝に協力したいと思っています。

 

 

広めたいという目的はもちろんありますが、もう一つの目的は「面白い人と会う事」です。

 

 

西野さんを好きな人の集まりだから少なからず面白い人がいるのではないかと思って参加を決めました。

 

 

天使のようなプロジェクトを企画する男前

 

 

その中で「VRを使って高齢者に里帰り体験をできるようにする。」というプロジェクトをしている21歳の男の子と出会いました。

 

 

 高齢者で足が悪くなったり、体力的に里帰りが難しい方の為に、 仮想空間で里を再現し、里帰りを実現させるという天使のようなプロジェクトです。

 

 

さらにその男の子はとんでもない男前です。

 

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最初に浮かんだのは「こんな男前で若いのになぜ社会貢献に目がむくんだ?」という疑問でした。

 

 

僕なら21歳の若さでとんでもない男前なら遊び倒すからです。

 

 

目に映る全ての女性とエロい事をするはずだからです。

 

 

その子が気になってたくさん質問をしていると

 

 

・まだその先にしたい事があり、その時に貯めた信用を使えるようにまずは信用を作るプロジェクトをする。

 

・VR がどんどん安くなり、今より一般に普及される。

 

・VRでの仮想空間を作るのは15万円でできる。

 

・来年起業を考えている。

 

という事を教えてくれました。

 

 

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21歳なのにかしこーーーーーーーーーーー!!!!

 

 

僕なんか21歳の時NSC(吉本の芸能学校)に入って、人のパンツ破りまくったり人の頭にバリカンでトイレって文字掘ったり、パチンコ屋さんのバイト前にうんこ漏らしてうんこをはらんだまま8時間働いたりしてたのに!!!!

 

 

彼からすごく刺激を受けました。

 

 

そんな彼はクラファンで支援を募っています。

 

 

リンクだけでも読んで見てください!!

camp-fire.jp

 

 

 

他にも面白い人がいたのでこれからたくさん交流し、学んで行きたいと思います。

 

まだまだバンカラ自体は知っているけど、梅田に存在する事を知らない人がたくさんいる。

12月は繁忙期で忙しくさせてもらいました。

 

 

1月も新年会があり、12月ほどではないですがたくさんの方にバンカラに来て貰えました。

 

 

おかげさまで近隣店舗に行くと「バンカラってめっちゃ流行ってるんですよね?」と言われます。

 

 

嬉しい言葉だけど、正直ヒマな時はめっちゃヒマです。

 

 

まだまだ人気店とは言えない。超人気店にしたい。

 

 

そして2月は飲食店は閑散期だと言われています。

 

 

そりゃそーだ。クソ寒いもん。

 

 

ただ寒いから無理だよって指くわえてお客さんを待ってるわけには行きません。

 

 

なので最近は開店前にビラ配りをしたりしています。

 

 

ビラ配りをしていると、オープンして10ヶ月経つのに「バンカラって梅田にもできたんですね!」って方が数名いてはりました。

 

 

まだまだバンカラ自体は知っているけど、梅田に存在する事を知らない人がたくさんいるという事がわかりました。

 

 

て事は生バンドカラオケを体感していて、その価値を知っているのだからうちのお客さんになってくれる可能性が高い人がたくさんいるって事です。

 

 

もっともっと存在を認知してもらいお客さんになってもらいたい。

 

 

その為には何ができるか考えて、一つ一つ実行して行く。

 

 

お客さんが来ない時は落ち込むけど、冷静になって方策を考える時間に使う。

 

 

今日は看板を増やすべく看板作りをしました。

 

 

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制作時間1時間!

 

 

費用0円!(あるもので作ったので。)

 

 

これをもっと作ってみんなに知ってもらえるようにしよう。

 

 

道に迷わずお店に来てもらえるようにしよう。

 

 

たくさんの方に更にバンカラを知ってもらえますように。

 

 

明日19時から1時間ほど淀屋橋あたりでビラ配りします。

 

 

20%オフ券を配布してますのでお近くの方はもらいに来てね。