BAN×KARA ZONE-UK店長のブログ

バンカラという梅田にある生バンドカラオケのお店で店長をしています。一児のパパです。元芸人でフラワーズオブロマンスというコンビで活動していました。気が狂うくらい子煩悩。

人に努力を認められたり、楽しそうって思われる方法。

最近周りの人が変わってきた。

 

 

最近ツイッターで「中道さん頑張ってますね。」ってコメントもらったり、

 

 

 

 

後輩が電話をかけてきて「中道さん楽しそうっすね!」って言ってきたり、

 

 

 

 

先輩が「しっかりしたな。お前。」って言ってくれたりします。

 

 

 

 

けれど僕はずっとその時その時のレベルで頑張ってきたし、楽しんできたつもりです。

 

 

 

 

なのになぜそう言われるようになってきたか。

 

 

 

 

それは僕が試行錯誤したり、努力している事を発信しているからだと思います。

 

 

 

 

人は目に見える努力しか評価しない。

 

 

ひと昔前は、人知れぬところで見えない努力をする事が美徳とされてきました。

 

 

 

 

僕もそう思っていたし、そうしていました。

 

 

 

 

けれど人は目に見える努力しか評価しないんだと思います。

 

 

 

 

がむしゃらに足掻いている姿が見えた時、評価し、応援したくなる。

 

 

 

 

その姿は不恰好かもしれないけど、見る人の感情を揺さぶる事ができる。

 

 

 

 

少しあざとくてもいいから努力している姿は見せるようにしましょう。

 

 

 

 

「僕の努力は誰かがきっと見ててくれる。」じゃなくあえて見せましょう。

 

 

 

 

でもしんどーとか愚痴っちゃダメよ。あくまでポジティブに足掻いているのを見せる。

 

 

 

 

楽しそうにしている人に人はよってくる。

 

 

 

電話をかけてきた後輩は「中道さん楽しそうっすね!」

 

 

 

 

と言ってくれました。

 

 

 

 

けれど僕にだって楽しい事と同じくらいしんどい事もあります。

 

 

 

 

でも楽しい事は発信するけど、しんどい事は発信しません。

 

 

 

 

しんどい事を発信するときは、笑えるネタにして発信します

 

 

 

 

そしたらしんどい事も楽しそうにしてるように見えるからです。

 

 

 

 

 

電話をかけてきた後輩は「中道さん楽しそうっすね!今度飯行きましょう!」

 

 

 

 

 

と誘ってくれました。

 

 

 

 

 

楽しそうにしている人には人がよってきます。

 

 

 

 

 

俺もあの人といたらなんか楽しい事できそう!

 

 

 

 

となるからです。

 

 

 

 

だから今日から努力と楽しい事は発信しましょう。

 

 

 

 

気づいたらあなたの周りは人だらけのはず。